テーマ:感謝

敬老の日を 前に、75歳 先輩のお誕生日。

知人のお誕生日が 近いので、思い切って 電話をしてみた。 もう30年近い お付き合いになる。 とはいっても、一年に一度の 年賀状や お歳暮ぐらいで、 しばらく 会えない時間が 過ぎたこともある。 誕生日で 齢75歳になるそうだ。 一言でいうなら、良い年を重ねていて、素敵な女性とは、こういう方 …
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高校生 空、 留年を決めて、新たな 一歩 2。 

新学期、 留年して もう一年 高校2年生で過ごすことになった 息子 空は、毎日、休まずに 登校している。 多くを語らないので、どんな風な 学校生活なのか、母には 計り知れないが…。 もう 2週間を 過ごしている。 新しい担任の先生に ついても、 クラスメートについても、 ほとんど コメントはない。…
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ブログ のこと。  不登校で 繋がった方々、 大事な人々へ…。

このブログ、多くの人々に 励まされ、 1年以上 の 時を経て 綴り 続けることができた。 想像を 越える アクセスがある。 自分自身が そうであるように、多くの 不登校のわが子に悩む 父母が いる。 そして、その背景には、 想像さえできない程多くの 不登校に 悩む 子供がいるのだ。 アクセス…
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6年生 海の 卒業式に、臨席。

海は、 小学校を 卒業した。 卒業証書を 受け取る 息子の 姿は、頼もしかった。 駄目だ駄目だと、母が 嘆いているうちに、知らぬ間に 成長して いた。 息子の姿は、堂々としており、誇らしい程だった。 目指すべきは、オールマイティではない。 できないことに、目を向ける 子育て…
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高校生 空、「産んで 欲しくはなかった」 と。  その言葉は、重く…。

感情的だった 訳ではない。 静かな 会話からの 言葉だった。 息子は、生きることの 何が そんなに 辛いのだろう。 17歳。 人生で 一番、 輝いている 時期だ。 何を やっても楽しかった、 そんな 自分の過去が脳裏をよぎる。 「産んで欲しいと 頼んだ訳ではない」 その 言葉は、母の心 を 鋭く …
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一難去って、また一難。今度は、インフルエンザで、ダウン。薬が使えず、高熱一週間…。

6年生の 息子が インフルエンザに 罹ってから 数日後。 今度は、母が インフルエンザに 罹ってしまった。 息子は、一番熱が 高かった時で、37.6℃だったが、母は 38℃を 越える熱が出た。 息子が 罹り、リレンザを 処方してくれた 近所の 内科に 辛いなか…
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2011年 大みそかに、 行く年を 想う…。 

今年は、三人兄妹、三人とも不登校の、崖っぷちのなかで、 母として、 辛い日も 多かった。 そんななか、このブログを 読んでくださり、コメントや、 メッセージ、 メールで、 多くの 勇気を もらったわ。 こんな形で、ブログで 繋がる 絆は、 初めてのことで、驚きと共に 新鮮だった。 見知らぬ人が、あ…
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病院 の 玄関 の お雛様 に、癒されたの。 苦しい 心が なごんだの…ありがとう。

不登校 の 子供たち に 振り回されている 毎日。 とても、自分のこと どころでは、ない。 一日伸ばしにしていた 自分自身の診察。  今日は、キャンセル せずに、受けてきた。 予想通り、医師の言葉 は、厳しいものだった。 そのことは、とても、今日は、ブログに書く気にならない。 もともと、心…
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「不登校の 娘、ゴミ からのメッセージ…母、涙が、止まらない!」について

「不登校の 娘、ゴミ からのメッセージ…母、涙が、止まらない!」について 真空中年 さん、ありがとう。  アドバイスいただけたこと 、うれしくて、じっくり、じっくり 考えました。 コメント を いただいて、改めて、真空中年さん の ブログ記事を 全部 読ませて もらいました。今の 私の 気持ち を わかってくれそうな 人がいる…救わ…
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祖母、お花見で 急病、救急車で 搬送!

 連休3日目の 2月 13日 の 午後。  祖母が、とある 都市の 大きな駅前の デパートの レストランで  倒れた と、私の 携帯に 連絡がはいった。 祖母というのは、同じ市内に 暮らす、私の母で、70歳を 超える 年齢だ。  その日、母は、電車で、梅のお花見に でかけていた。 その花見に 行く前…
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